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NIF 「JAPANTEX」会場床材リサイクルにビニル床材を追加

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 10月21日
  • 読了時間: 1分

 (一社)日本インテリア協会・JAPANTEX実行委員会(花田正孝委員長)は、「JAPANTEXはリサイクルに真剣です」をスローガンに、11月19日(水)~21日(金)の期間、東京ビッグサイト南ホールで開催される「JAPANTEX 2025 I」の通路および一部のブースで使用された床材を回収しリサイクルする取り組みを、前回に引き続き行う。



 同取り組みは、国内展示会としては初めて、インテリア関連企業15社の協力のとに提供された床材を展示会終了後にリサイクルするというもので、昨年はじめてタイルカーペットにて実施された。今年はビニル床材を追加し、約4500平米の床材をリサイクルする予定である。



 協力企業は、川島織物セルコン、旭興、サンゲツ、シンコールインテリア、SUMINOE、タキロンシーアイ、田島ルーフィング、立川ブラインド工業、東リ、トーソー、ニチベイ、フクビ化学工業、富双合成、リリカラ、ロンシール工業。


「JAPANTEX2025」公式サイト



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