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【海外見本市情報】インターテキスタイル上海ホームテキスタイル秋2025中国市場、アジア市場の開拓に向けて日本から蔭山、「IKASA」が出展

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 7月31日
  • 読了時間: 1分

 インターテキスタイル上海ホームテキスタイル秋2025(会期:8月20日(水)~22日(金)/会場:国家会展中心)は、日本企業にとって巨大な中国市場のみならず、アジア市場の開拓への足がかりにもなる。今年は日本から寝具メーカーの蔭山とデザイナー・佐々木章行氏が手掛けるオリジナル家具ブランド「IKASA(イカサ)」が出展する。


 蔭山は高品質はもとより、抗菌、抗ウイルス、リサイクル素材など日本ならではの付加価値が高い機能商品を訴求する。一方の「IKASA」は、多文化融合的な家具をトータル提案する。上海も拠点の1つとして事業展開する「IKASA」は現地の知名度も高い。佐々木氏は会期中に基調講演も行う。


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