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コマツ・小松氏 「デジタル化・DX推進展」(大阪)セミナーに登壇

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 10月9日
  • 読了時間: 1分

 壁紙AI識別アプリ「かべぴた」の開発者であるコマツ(株)社長の小松智氏が、「第5回 デジタル化・DX推進展(ODEX)大阪会場」(会期:10月30日(木)~31日(金)/会場:インテックス大阪)で行われるセミナー(10月31日(金)14:50〜15:20)に登壇する。 セミナータイトルは「DXとは“顔を水につける”勇気である ~AI時代を泳ぎ切るために~」。30年間非効率が放置された壁紙業界において「かべぴた」開発により劇的な変革を実現した小松氏が、DX化を実現するための思考法として「顔を水につける勇気」と失敗を成長の糧とする挑戦歓迎文化の構築法を具体的施策と実践例で紹介する。 なお「住まい・建築・不動産の総合展 BREX関西」(会期:10月30日(木)~31日(金)/会場:インテックス大阪・https://housing-biz.jp/kansai/)も同時開催される。


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