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トーソー カンテレ・フジテレビ系ドラマ「GTO」へ美術協力

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

 トーソー(株)は、7月20日(月)22時より放送中のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「GTO」に美術協力している。 ドラマ「GTO」は、1998年夏に放送され、平成を代表する「学園ドラマの金字塔」として社会現象を巻き犯した連続ドラマ。元暴走族の教師・鬼塚英吉(おにづか・えいきち)が、従来の教師像を覆す型破りなスタイルで、生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく姿が人気を博した。新シリーズでは、かつての教え子の引き合わせにより、新たな私立学園に赴任、事なかれ主義の学校幹部や情熱を持たず合理性を重んじる現代的な若手同僚教師、そしてデジタル機器に没頭して周囲との関わりを持とうとしない生徒たちなど、現代の教育現場が抱えるリアルな課題が山積する中、生徒や学校の問題に真っ直ぐに向き合っていく。 トーソーは、物語の舞台となる高校の校長室セットにアルミブラインド「スラット25 TB-642/)、職員室セットにアルミブラインド「ベネアル25 TB-076」を提供している。

トーソーのホームページhttps://www.toso.co.jp



 
 
 

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