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リリカラ 日テレドラマ「良いこと悪いこと」に壁紙と床材を美術協力

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 10月21日
  • 読了時間: 1分

 リリカラ(株)は、10月11日(土)22時30分より放映中の日本テレビドラマ「良いこと悪いこと」に壁紙と床材の美術協力している。



 タイムカプセルを掘り起こすべく同窓会で集まった小学校の同級生。タイムカプセルから出てきたのは、6人の顔が黒く塗りつぶされた卒業アルバム。その6名が次々と不審死を続ける。自らも顔を塗りつぶされた主人公の高木将と、かつて6人がいじめていた同級生・猿橋園子とのコンビによるノンストップの考察ミステリー。



 リリカラは、作中シーンの「レトロスナックイマクニ」、および高木将が営む「塗装会社のガレージ」、そして「高木家」の各所に壁紙と床材が採用されている。


リリカラのホームページ



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