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建築+インテリアWEEK「第44回JAPANTEX2025」メイン企画「インテリア・トレンド・スクエア」「Windows Paradise」にて飯島千帆氏と岸智子氏が競演

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 10月17日
  • 読了時間: 1分

 来る11月19日(水)〜21日(金)、東京ビッグサイト南1・2ホールにて開催される、日本最大級の国際インテリア見本市「第44回JAPANTEX2025」(主催:(一社)日本インテリア協会)。



 そのメインとなるのが「インテリア・トレンド・スクエア」である。エリア内では、今年も(公社)インテリア産業協会との共同企画「Windows Paradise(ウィンドーズ・パラダイス)」を実施する。「Windows Paradise」とは、窓装飾プランナーとインテリアコーディネーターのダブル資格者「マドウツカイ」が、ウィンドートリートメントを中心とした華やかなトータルコーディネート空間を提案する企画である。今年は飯島千帆氏(爽籟・SO-RAI代表)と岸智子氏(ナチュールブラン店長)が「マドウツカイ」となり、「そこで暮らす人たちの幸せの物語」をテーマにした空間展示が行われる。



 また「インテリア・トレンド・スクエア」内では、川島織物セルコンによる、大阪・関西万博の迎賓館を彩った非公開のタペストリーが展示される。


「JAPANTEX2025」公式サイト



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