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賃貸住宅フェアにタチカワ、東リ、ニチベイなど出展

  • 執筆者の写真: アートインテリアタムラ
    アートインテリアタムラ
  • 8月3日
  • 読了時間: 1分

 地域密着不動産事業者と不動産オーナーのためのセミナー&展示会「賃貸住宅フェア 2026 東京」(主催:全国賃貸住宅新聞社・「地主と家主」)が7月29日(水)に、東京ビッグサイト西展示ホール1・2にて開幕、同30日(木)まで開催されている。



 同展には最新の住宅設備、リフォーム、資産運用、業務効率化・不動産テックサービスなど、賃貸ビジネスに関わる様々な企業が出展。インテリア業界関連でも、ニチベイ、東リ、タチカワブラインドが出展したほか、またミニコマブースでも、サンゲツ、川島織物セルコン、トキワ工業が賃貸物件向けのアイテムを出展した。



 なお、タチカワは、「賃貸住宅に一歩先の心地よさを」をテーマに、間仕切り製品「プレイス スウィング」や電動製品「ホームタコス」のスマートフォン操作などを展示。グループとして、賃貸物件のバリューアッププランを提案した。東リは既存の床材の上から貼れるリフォーム床材「クラシアルタイル」を展示。傷や凹みに強く、コストパフォーマンスに優れた特徴を訴求した。ニチベイはウッドブラインド「クレール」をはじめ、ロールスクリーン、調光ロールスクリーン、ハニカムスクリーン、よこ型ブラインド、オフィス用間仕切りなど様々な製品を展示した。



 
 
 

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